まだ人気だの数だのにこだわってる時代遅れな輩どもっているんだなw
マジ視聴率にこだわる地上波のようなオールドメディア思考そのもので草

人気なんてものはオールドメディアの策略で作り上げられた砂上の楼閣であり実力の伴っていない場合も多数ある
だから大根役者やら口パクやらというという言葉も生まれたというわけ

人間ってのは弱小だからそうやって謀略により作り上げられた人が集まってるからなんか強そうみたいなところに引き寄せられがちなんだ

例えばそうさな、日本の中堅大学である日大や近大なんかで志願者10万だのなんだのやってるだろ?

これはもちろんのべ人数だから実際にはもっと少ないにしても、だ、3万人ぐらいはいるだろう
ところが日本一の実力者である東大なんてのは毎年8千人ぽっちしかいないわけよ
例としては微妙だが人気と実力の違いってのは大体こういうものだと思っていい

実力者ってのは人気のでない場合が多いのは事実である
だから大根役者やら口パクやらというという言葉も生まれたというわけ

昔に比べれば遥かに良くはなっているだろうがまだまだ粗悪部品が混じっていそうなチャイナ製品なんかが幅をきかせているだろう?

いや、もはやチャイナ部品を使用していない製品など存在しないに等しいわけだが
コンデンサ一つにしたって世間一般には広く浸透していない日本製の素晴らしいものがあるわけだ
いわゆる知る人ぞ知るってやつやね

売れている(人気がある)から良い製品(実力者) であるという図式は必ずしも成立しないのである

結局これらよ
これらがずべてのことに当てはまると言っていい

それゆえ、人気やら再生回数やらそのような無意味なものに乗せられてしまうようなバカにはなるなよと言いたい


閑話休題
YouTube時代は任意の動画を見たい人だけが見ればいい世の中だから今までとはまったく違う
ウンコしか映していない動画を3人の視聴者が毎日見に来てくれるのならそれでいい
そんな世の中なんですよ

しかもAIが動画を無制限に自動生成するようになるから固定層がますます重要となる
たとえ100人でも200人でも必ず見に来てくれる固定層を10年20年にわたりガッチリ確保すること
これが最重要

誰でもやれる誰でもやってる無数に存在するゲーム実況やら料理、カラオケ、雑談なんてのはいつでも淘汰される
視聴者が求めているものは「楽しい」と「役立つ情報」だ

この「役立つ情報」、特に話者の少ない超専門的な情報を提供できる、しかもそれにより視聴者の興味を掻き立て上手に伝えられるかどうかがこれからの鍵となる
これとてYouTuberでやってる人がすでに多数いるだろうしAIに駆逐される可能性も大だがな
これからの時代に未だ人気だの数だのにこだわってるような平成脳のままでは完全に取り残されますよ