>>169
1.ときのそらを天皇とする「ホロライブ」家ができる。ホロライブ=ときのそらと考えていい。なおときのそらに拝謁するためのシステム名でもある
2.ときのそら天皇を見て星街すいせいがときのそら天皇をマネジメントしているカバーの門戸を叩く
3.しかし門前払いされてしまう
4.後日三顧の礼(?)のごとく入門させてくれとカバーに粘り強く交渉する
5.カバーより「ホロライブ」家譜代家臣への入門は認められないが外様としての入門であれば認めるとお達しが届く
6.星街すいせいはお達しを受け入れ「イノナカミュージック」なる外様家へ入門する
7.後に「ホロライブ」家譜代への昇格を認められ「ホロライブ」家一門となる

これらを三国志にすればいいw