すいせい視点では「もっとライブや音楽活動に特化したい。カバー主導だとそのあたりの進行が遅かった」ということになる
カバー視点では「すいせい一人にソロライブを連発させると、他のホロメンとのリソースバランスが崩れてしまう。しかもライブはグッズ込みでも最適な利益率とは言いづらい。だったら資金面もリスクも本人に任せてしまおう」という判断になる
こうして見ると今回の件はお互いにとってwin-winな結論だと言える