>>309
ケバブ屋で雇ってた人の一部がストグラ内におけるギャング(黒市民)だった
その人達が警察署やレギオン(街の住人の拠点のような場所)を襲撃したことで、それまではギリ許容されていた所、ケバブ屋=黒市民の隠れ蓑、として認知
街の住人が行っているイベント等にもケバブ屋は受け入れられない、白も来ないとなるとレギオン真横という好立地でありながら廃業の可能性すらあった
そんな状況下でケバブ屋の店長でもあるいずみは責任を取る必要があって、黒全員解雇と街への謝罪で何とかケバブ屋を存続させようとした