超演劇をみて感じたことは
リスナーのメタファはなく、つまり
リスナーのことは頭の片隅にもない
リスナーのことは完全スルー
の内容だったこと
承認欲求を満たしてくれるリスナーは
自然発生するホコリのようなものだったのだ