大好きな貧中。

いや、あえて大好きだった貧中と言わせていただく。
もう本当に「終わった」としか思えない配信だった。

案件に縋り時間の1/3を占める案件紹介。

かつてシロッコがハンマーで壁を叩き壊した勢いはもう微塵もない。

何も起こらなかった。それはそれで我々は納得し、君たちに期待して、いつか予想もつかない「現象」を捉えてくれるだろう。いつかきっと。

そう思えるからこそ課金、メンシプへと応援、期待という形でそれは投資と言っていいだろう、身銭を削ってまで何か想像を超える現象を捉えてくれる事を期待してきた。

なんだ、あの生配信でのタイトル「申し訳ありませんでした」は?

あれは、件の福助回における一種の遠回しなシロッコなりの回答だったはずだ。

このような、なまちょろい案件回が今後増殖されないことを切に願う。

いまいちど、こたつさん時代がなぜ人々の心を掴んだのか?思い出してくれシロッコ。