論客達の石丸伸二に対する妙な敵愾心は確かに違和感がある
取るに足らないなら執着などないだろう
語るべきものがあるから語るのだろう
それを"社会的な影響力のカーストが逆転"したことの"嫉妬"と解釈するのはそんなに外れてないと思う
ただ俺は石丸伸二は過去の人だと思うし、過去に感じ取った恐怖が今にも波及するんだと思ってる
消えた巨像の幻に今でもファイティングポーズを崩さない感じ?空を切る強烈な右フックみたいな?