斉藤幸平が玉城デニーが負けたことについて
左派リベラルが原理原則に固着し若い世代に訴求しないと、かつて改革を謳ったものが構造として保守的になっている皮肉だと、先細りだと分析してた

それを聞いて保守というのはイデオロギーではなく人の習性なのだなと思った、長く続いた運動そのものが資産になりそれを温存したくなるのだ