ひとつ目は「信頼(運営審査)」。主にガイドライン遵守、誠実な活動姿勢、スキルの向上といった、努力面が定性的に見られるようだ。

 二つ目が「熱量(活動データ)」。視聴数、同時接続数、二次創作(UGC)といった定量的な盛り上がりがチェックされる。

 そして三つ目が「意思(ファン支持)」。こちらはホロライブの公式スマートフォンアプリ「ホロプラス」を通じた応援、アンケート結果など、ファンからの直接的な意見が加味されるようだ。

「mekPark」も既存のhololive DEV_IS「ReGLOSS」及び「FLOW GLOW」同様、タレント個人に加えてユニットとしてのYouTubeチャンネルを設置し、それをディレクターが回していくことで、会社としてユニットを伸ばす取り組みをしていきたいという。


個別チャンネルは昇格まで作らないに撤回したし
ホロプラスは今一切関係ないな
応援メッセージとアンケート出せるまでは書いてる