「乞食と坊主は三日やったらやめられない」のとおり、やめるわけねえべよ。

【解説】「乞食と坊主は三日やったらやめられない」とは、日本の諺の一つ。乞食のように人に頼る怠惰な生活はなかなか抜けられないことの例示。また、習慣とは恐ろしいもので一度付いたらなかなか脱却できない。敢えて、三日持てばいいとされる厳しい坊主の修行の例えと並べ、乞食がいかにやめられないかを揶揄した比較用語。なお、この乞食の代表格として、国外退去処分予定(現在審査中)のアシヤとその子分ヤナイモがいる。