龍粋社について語りましょう
いつもありがとうございます♪
世界卓球の日本選手は銀メダルでしたが、立派でした!
中国選手は並大抵の努力ではないと感じました。
一生懸命な姿は国を越えて感動します。
私も日々心を込めた生き方をしたいと思います^^
皆様のお手伝いをさせていただければ、とてもうれしいです!
いつもありがとうございます♪
自分のことよりも人のために沢山動いておられる方は、色んな形で良い事が返ってくると実感する報告をいただきました^^
私自身も嬉しくとても励みになりました☆
人に喜んで頂くことをすることはすなわち自分の幸せにつながるのですね!
【天川龍一】龍粋社【坂本観音】part7
1名無しさん@実況は禁止ですよ (ニククエW 335a-aCOa)
2026/05/29(金) 22:35:01.85ID:V5Zleu4+0NIKU153名無しさん@実況は禁止ですよ (ワッチョイW 8b99-hlaZ)
2026/06/09(火) 22:10:03.69ID:tQ9RUcRm0 困難な状況にいる日本の子どもたちに、何かできる ことをしたい。そんな思いから、私が虐待を受けて
保護された子どもたちが生活する施設でボラン
ティアを始めたのは、2021年のことでした。 また虐待から保護されて、児童養護施設で育ち、
卒業した若者たちと関わる活動を始めました。 その中で、子どもたちからも若者たちからも沢山の 「消えたい…・・」という言葉を何度も耳にして、こんな
年齢の子どもさえも・・と衝撃を受けました。 虐待の爪あとは、理不尽にもこんなにも深く残って しまう。私と仲間たちはこれまで、海外で人身売買
や性的虐待の被害にあった女の子を助ける活動
をしてきました。 自分の足元である日本で、同じように暴力や虐待 に苦しむ子どもたちがいる。この日本の社会を
変えるために、できることを探し始めました。
「国や自治体がきちんと対策を
すればよいのでは?」 「NPOなどの民間組織には
難しい領域なのでは」
日本での活動を検討する中でそんな声が聞かれることもありました。
しかし現場に足を踏み入れ、さまざまな関係者の話を聞いてわかったのは、多くの人々が必死にこの問題に取り組んでいること。
そして児童相談所など行政機関は、年々増え続ける虐待の相談件数に対応するので精一杯なことでした。
「悲しい出来事を繰り返したくない」
「自分も何かできることをしたい」
という多くの市民の方々の想いを力に変え、児童虐待の問題に取り組んでいきます。
大人からの暴力に苦しんだ子どもが、
その傷を乗り越えて、安心して自分の人生を
歩んでいけるように。
嬉しいときも、悲しいときも、
一緒に寄り添ってくれる人がいる
社会を目指して。
そしてつらい経験をする子どもが、
これ以上増えないように。
2002年、海外での活動からスタートしました。
だまされたり貧しさから子どもたちが売春宿に売られてしまう。
東南アジアで起こっていた現実に、当時大学生だった創業者の一人が心を痛めたのが、設立のきっかけでした。
一人ひとりの子どもを助け出すだけでは、この問題は決して解決しない。
根本的な問題解決のため、人身売買が起こらない仕組みづくりに力を入れました。
保護された子どもたちが生活する施設でボラン
ティアを始めたのは、2021年のことでした。 また虐待から保護されて、児童養護施設で育ち、
卒業した若者たちと関わる活動を始めました。 その中で、子どもたちからも若者たちからも沢山の 「消えたい…・・」という言葉を何度も耳にして、こんな
年齢の子どもさえも・・と衝撃を受けました。 虐待の爪あとは、理不尽にもこんなにも深く残って しまう。私と仲間たちはこれまで、海外で人身売買
や性的虐待の被害にあった女の子を助ける活動
をしてきました。 自分の足元である日本で、同じように暴力や虐待 に苦しむ子どもたちがいる。この日本の社会を
変えるために、できることを探し始めました。
「国や自治体がきちんと対策を
すればよいのでは?」 「NPOなどの民間組織には
難しい領域なのでは」
日本での活動を検討する中でそんな声が聞かれることもありました。
しかし現場に足を踏み入れ、さまざまな関係者の話を聞いてわかったのは、多くの人々が必死にこの問題に取り組んでいること。
そして児童相談所など行政機関は、年々増え続ける虐待の相談件数に対応するので精一杯なことでした。
「悲しい出来事を繰り返したくない」
「自分も何かできることをしたい」
という多くの市民の方々の想いを力に変え、児童虐待の問題に取り組んでいきます。
大人からの暴力に苦しんだ子どもが、
その傷を乗り越えて、安心して自分の人生を
歩んでいけるように。
嬉しいときも、悲しいときも、
一緒に寄り添ってくれる人がいる
社会を目指して。
そしてつらい経験をする子どもが、
これ以上増えないように。
2002年、海外での活動からスタートしました。
だまされたり貧しさから子どもたちが売春宿に売られてしまう。
東南アジアで起こっていた現実に、当時大学生だった創業者の一人が心を痛めたのが、設立のきっかけでした。
一人ひとりの子どもを助け出すだけでは、この問題は決して解決しない。
根本的な問題解決のため、人身売買が起こらない仕組みづくりに力を入れました。
154名無しさん@実況は禁止ですよ (ワッチョイW 9b23-7rZn)
2026/06/10(水) 02:51:53.69ID:p2BjBtIE0 この2人は金金金金らしくて、そういうのがプロの鑑定士から見て見えるらしく、入り口は安いけど、
力がないのに力のあるフリをしている
ターゲットにされた人、被害に遭った人抜けれた人は、何人も結構な何もの人がいて、今は抜けれて、普通にお仕事ができてるから大丈夫ってその人たちも応援してくれてるって言ってた
このは人を助ける気持ちなんとは一切なくて、もう金金金金で金が入れるか入れないか。
逃げるが勝ち
力がないのに力のあるフリをしている
ターゲットにされた人、被害に遭った人抜けれた人は、何人も結構な何もの人がいて、今は抜けれて、普通にお仕事ができてるから大丈夫ってその人たちも応援してくれてるって言ってた
このは人を助ける気持ちなんとは一切なくて、もう金金金金で金が入れるか入れないか。
逃げるが勝ち
155名無しさん@実況は禁止ですよ (ワッチョイW 9b23-hlaZ)
2026/06/10(水) 05:33:13.37ID:p2BjBtIE0 虐待から逃れ
児童養護施設で育った18歳
親を頼れず
ひとり立ちを迫られるこどもの自立をご支援ください
施設を出た後、誰にも頼れず 日々の生活に困っています
虐待から逃れ、児童養護施設などで育った子どもたち。 行政の資金で運営される施設で暮らすうちは、衣食住が保障されます。
しかし、多くの子どもたちは18歳になると児童養護施設を退所しなければなりません。 ささいなトラブルから仕事を続けられず、日々の食べ物に困り、家賃や光熱費を払えないことも、少なくありません。
頼れる家族も、 援助してくれる実家も ありません
施設のスタッフや同じ家で暮らした子どもたちとも、離ればなれになってしまいます。 困った時に相談できる大人とつながれず、公的な支援にもたどり着けず、一人で途方に暮れます。 「部屋を借りる」「自炊や家事をする」などあらゆることを自分一人で判断することを余儀なくされ、何か間違いがあっても、すべて自分で責任を負うことになってしまいます。
誰にも相談できない・・・
お金の貸し借りや騙されて高額な契約を結ばされるなど、トラブルに巻き込まれてしまうケースも、少なくありません。 社会に放り出された孤独のなか、それでも必死で生きようとする若者たちがいます。
困ったときも、嬉しいときも、 寄り添ってくれる誰かがいる社会へ
これまで、児童養護施設を退所したあとの国からの支援はほとんどない状態でした。
退所後も安心して生活できるよう、退所した若者に対して民間の支援が行き届くようにしていく必要があります。
そのために、私たちは仕組みづくりと現場支援をはじめました。
もう1つの活動の柱として重視するのが、虐待が起こらないように予防する取り組みです。
妊娠期から社会とのつながりを持ち、孤立しない居場所をつくる。 赤ちゃん虐待の予防のため妊産婦の支援を、自治体や民間団体とも連携しながら始めました。
悲しい事件を繰り返さないため、 自分たちにできることをしたい
児童虐待の課題に私たちが取り組み始めたのは、2019年のこと。
それまで海外で子どもを支援するNPOだった私たちは、日本の子どもを支援する活動を始めました。
私たちの住む日本にも 暴力に苦しむ子どもたちがいる
児童養護施設で育った18歳
親を頼れず
ひとり立ちを迫られるこどもの自立をご支援ください
施設を出た後、誰にも頼れず 日々の生活に困っています
虐待から逃れ、児童養護施設などで育った子どもたち。 行政の資金で運営される施設で暮らすうちは、衣食住が保障されます。
しかし、多くの子どもたちは18歳になると児童養護施設を退所しなければなりません。 ささいなトラブルから仕事を続けられず、日々の食べ物に困り、家賃や光熱費を払えないことも、少なくありません。
頼れる家族も、 援助してくれる実家も ありません
施設のスタッフや同じ家で暮らした子どもたちとも、離ればなれになってしまいます。 困った時に相談できる大人とつながれず、公的な支援にもたどり着けず、一人で途方に暮れます。 「部屋を借りる」「自炊や家事をする」などあらゆることを自分一人で判断することを余儀なくされ、何か間違いがあっても、すべて自分で責任を負うことになってしまいます。
誰にも相談できない・・・
お金の貸し借りや騙されて高額な契約を結ばされるなど、トラブルに巻き込まれてしまうケースも、少なくありません。 社会に放り出された孤独のなか、それでも必死で生きようとする若者たちがいます。
困ったときも、嬉しいときも、 寄り添ってくれる誰かがいる社会へ
これまで、児童養護施設を退所したあとの国からの支援はほとんどない状態でした。
退所後も安心して生活できるよう、退所した若者に対して民間の支援が行き届くようにしていく必要があります。
そのために、私たちは仕組みづくりと現場支援をはじめました。
もう1つの活動の柱として重視するのが、虐待が起こらないように予防する取り組みです。
妊娠期から社会とのつながりを持ち、孤立しない居場所をつくる。 赤ちゃん虐待の予防のため妊産婦の支援を、自治体や民間団体とも連携しながら始めました。
悲しい事件を繰り返さないため、 自分たちにできることをしたい
児童虐待の課題に私たちが取り組み始めたのは、2019年のこと。
それまで海外で子どもを支援するNPOだった私たちは、日本の子どもを支援する活動を始めました。
私たちの住む日本にも 暴力に苦しむ子どもたちがいる
156名無しさん@実況は禁止ですよ (ワッチョイW 9b23-hlaZ)
2026/06/10(水) 05:34:15.42ID:p2BjBtIE0 困難な状況にいる日本の子どもたちに、何かできる ことをしたい。そんな思いから、私が虐待を受けて
保護された子どもたちが生活する施設でボラン
ティアを始めたのは、2021年のことでした。 また虐待から保護されて、児童養護施設で育ち、
卒業した若者たちと関わる活動を始めました。 その中で、子どもたちからも若者たちからも沢山の 「消えたい…・・」という言葉を何度も耳にして、こんな
年齢の子どもさえも・・と衝撃を受けました。 虐待の爪あとは、理不尽にもこんなにも深く残って しまう。私と仲間たちはこれまで、海外で人身売買
や性的虐待の被害にあった女の子を助ける活動
をしてきました。 自分の足元である日本で、同じように暴力や虐待 に苦しむ子どもたちがいる。この日本の社会を
変えるために、できることを探し始めました。
「国や自治体がきちんと対策を
すればよいのでは?」 「NPOなどの民間組織には
難しい領域なのでは」
日本での活動を検討する中でそんな声が聞かれることもありました。
しかし現場に足を踏み入れ、さまざまな関係者の話を聞いてわかったのは、多くの人々が必死にこの問題に取り組んでいること。
そして児童相談所など行政機関は、年々増え続ける虐待の相談件数に対応するので精一杯なことでした。
「悲しい出来事を繰り返したくない」
「自分も何かできることをしたい」
という多くの市民の方々の想いを力に変え、児童虐待の問題に取り組んでいきます。
大人からの暴力に苦しんだ子どもが、
その傷を乗り越えて、安心して自分の人生を
歩んでいけるように。
嬉しいときも、悲しいときも、
一緒に寄り添ってくれる人がいる
社会を目指して。
そしてつらい経験をする子どもが、
これ以上増えないように。
2002年、海外での活動からスタートしました。
だまされたり貧しさから子どもたちが売春宿に売られてしまう。
東南アジアで起こっていた現実に、当時大学生だった創業者の一人が心を痛めたのが、設立のきっかけでした。
一人ひとりの子どもを助け出すだけでは、この問題は決して解決しない。
根本的な問題解決のため、人身売買が起こらない仕組みづくりに力を入れました。
保護された子どもたちが生活する施設でボラン
ティアを始めたのは、2021年のことでした。 また虐待から保護されて、児童養護施設で育ち、
卒業した若者たちと関わる活動を始めました。 その中で、子どもたちからも若者たちからも沢山の 「消えたい…・・」という言葉を何度も耳にして、こんな
年齢の子どもさえも・・と衝撃を受けました。 虐待の爪あとは、理不尽にもこんなにも深く残って しまう。私と仲間たちはこれまで、海外で人身売買
や性的虐待の被害にあった女の子を助ける活動
をしてきました。 自分の足元である日本で、同じように暴力や虐待 に苦しむ子どもたちがいる。この日本の社会を
変えるために、できることを探し始めました。
「国や自治体がきちんと対策を
すればよいのでは?」 「NPOなどの民間組織には
難しい領域なのでは」
日本での活動を検討する中でそんな声が聞かれることもありました。
しかし現場に足を踏み入れ、さまざまな関係者の話を聞いてわかったのは、多くの人々が必死にこの問題に取り組んでいること。
そして児童相談所など行政機関は、年々増え続ける虐待の相談件数に対応するので精一杯なことでした。
「悲しい出来事を繰り返したくない」
「自分も何かできることをしたい」
という多くの市民の方々の想いを力に変え、児童虐待の問題に取り組んでいきます。
大人からの暴力に苦しんだ子どもが、
その傷を乗り越えて、安心して自分の人生を
歩んでいけるように。
嬉しいときも、悲しいときも、
一緒に寄り添ってくれる人がいる
社会を目指して。
そしてつらい経験をする子どもが、
これ以上増えないように。
2002年、海外での活動からスタートしました。
だまされたり貧しさから子どもたちが売春宿に売られてしまう。
東南アジアで起こっていた現実に、当時大学生だった創業者の一人が心を痛めたのが、設立のきっかけでした。
一人ひとりの子どもを助け出すだけでは、この問題は決して解決しない。
根本的な問題解決のため、人身売買が起こらない仕組みづくりに力を入れました。
157名無しさん@実況は禁止ですよ (ワッチョイW 9b23-hlaZ)
2026/06/10(水) 05:46:29.46ID:p2BjBtIE0 会社の人のお父さんが亡くなりました。こんな事言ったら不謹慎ですが…少し羨ましい。い娘です。もうなのです
少しどころじゃなく
ものすごく羨ましいけどねw
あなた悪くないよ
死に損ないに人生邪魔されてるんでしょ?悪いのそいつじゃん
少しどころじゃなく
ものすごく羨ましいけどねw
あなた悪くないよ
死に損ないに人生邪魔されてるんでしょ?悪いのそいつじゃん
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