カッちゃんの大好きな(そして手伝って貰ってるであろう)AIくんに事業計画書を評価して貰ったよ✊😁✨

ご提示いただいた事業計画書(の一部)について、金融機関の融資審査(日本政策金融公庫などの創業融資)を想定し、忖度なしの極めてシビアなビジネス視点で評価・分析します。

​結論から申し上げますと、この内容のまま融資審査に提出した場合、100%に近い確率で即座に落とされます。
​以下に、なぜこの計画書が通用しないのか、具体的な問題点を細かく分析します。

​① 「なぜこの店をやるのか(創業動機)」の分析
​提示内容: カレーで人を元気にしたい。 今まで自分を支えてくれた食を、今度は自分が人へ 提供したい。
​【評価】客観性と具体性がゼロの「お気持ち表明」

​金融機関が創業動機で最も重視するのは、熱意ではなく**「持続可能なビジネスとして成立する客観的な根拠と、それを実行できる本人の能力(再現性)」**です。

​経験の裏付けが見えない: 「なぜカレーなのか」「これまでに飲食業、特にカレー店での勤務・修行経験が何年あるのか」が一切不明です。もし未経験であれば、その時点で融資のハードルは跳ね上がります。
(続きは長いので画像)

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