造形の話題で思い出したが
余の鬼の角の表現っていつからだろ
鬼の角といえばラムちゃんよろしくドリルみたいなってて皮膚を貫いて出てるみたいな感じだったけどいつの間にか「皮膚を纏ってる」表面柔らかそうな角になってるよな
鹿の角とかも「実は骨じゃなくて皮膚」らしいので逆に科学的には合ってるのかもしれないけど、とりあえずレントゲンにどう写るのか気になる