ゲーム制作にも段階を踏めと
最初は「完成」を目指してミニゲームをとにかく完成させる
デスクトップでキャラを動かせる無料ブラウザゲーだったり
ワンルームの部屋をカスタムできる箱ゲーだったり
そこからユーザーが、ホロリスが何を求めているかを探りながら増設したり、時には全廃棄したりを繰り返して大きくしていく
もちろんゆくゆくはホロドリのように本場プロと合流することになるだろう
だがホロアースにはその過程がなく見切り発車で結果的にそこに無駄な金と人材が注がれてホロメンのマネジメントが疎かになった