江頭は好好爺になった思ったと方がいい

老人が縁側に座って、人生の来し方を振り替えるように、江頭は染みじみとこういうことを語り始めると予想

「俺は、熱心にコメントをくれるエガちゃんねるファンのお陰で、やっと人間の温かみに目覚めた。温かみが分かるようになった。その温かみに癒された」
「昔はそれが分からなくて、有名になるために下ネタで人を傷つけるようなことも平気やってきた」
「なんの取り柄もない俺の唯一の芸は暴走で、芸能界では無茶をしないと生き残れなかったんだ」
「俺のせいで傷ついた人達。赦してくれ」

「フジテレビのセクハラは本当はやりたくなかったんだ」
「ただ、昔のファンやテレビは昔の俺を求めている」
「だからそいつらに応える為にしょうがなくやったんだ」
「今は物凄く反省している」
「自分のエゴイズムの為に多くの人を傷つけてきた俺」
「そんな昔の俺の過去を懺悔して、下ネタや暴走は一切やめて、今後の人生は誰しも笑顔になれることをしたいんだ」

「本心を言うと、昔憧れていたジャニーズになれるチャンスが、還暦を迎えた俺におとずれた」
「もうこんなチャンスは二度とない」
「時間はもう残されていない」
「芸能界で生き残るために俺が失った青春」
「エガちゃんねるで沢山仲間を作って、その仲間と共に一緒に青春を取り戻して、ジャニーズみたいになって人生最後に輝きたいんだ!」