>>183、AI回答。
カードの審査、部屋を借りる賃貸契約、ローンの審査などの「社会的な場面」では、肩書きではなく「確定申告書」や「所得証明書」で判断されます。
所得が104万円以下(または確定申告をしていない)の場合、、、社会的には「無収入」「職業不詳」「実質無職」として扱われます。「自称インフルエンサー」と書いても、収入の証明ができなければカードの審査や部屋の契約はまず通りません。世間や信用機関からは「アルバイト以下の信用しかない状態」と冷ややかに見られるのが現実です。