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【ニコ生】女性配信者を語るスレ♪【女生主総合】 ★177

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2026/07/23(木) 01:38:06.04ID:7kVlNyA90

※前スレ
【ニコ生】女性配信者を語るスレ♪【女生主総合】 ★176
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/streaming/1784369444/
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2026/07/27(月) 15:31:47.12ID:XgaqJxc6d
ライブ配信アプリ、「YouTube」が利用率83.0%で独走! それに続く2メディアは?【マシェラボ調べ】
2025年10/29(水) 8:31配信

Web担当者Forum

シェバラトークが運営するオウンドメディア「マシェラボ」は、「配信アプリ」に関する調査結果を発表した。15歳以上の男女4069人が、利用率や認知率、好感度について回答している。
 

上位3サービスが4位以下を大きく引き離す結果に
まず「各ライブ配信アプリの認知」から聞くと、「YouTube」の認知率が91.6%で最多。「TikTok Lite」が89.9%でこれに続いた。この上位2サービスは過去調査でも9割前後の高い認知率を維持している。なお3位は「ニコニコ動画」で76.7%とやや数値が落ちる。

次に「各ライブ配信アプリの利用意向」を聞いても、「YouTube」86.0%が最多。2位は「TikTok Lite」64.7%だが、やや数値に差がある。3位「ニコニコ動画」42.3%とこれも同じ順だが、認知率も利用意向も上位3サービスが4位以下を引き離す結果となった。



0502 名無しさん@実況は禁止ですよ 警備員[Lv.0][新芽] 2025/12/19(金) 07:58:01.89
各アプリを利用する意向がある人の割合が多いランキングでニコニコが42.3%で3位
それ以外の有名どころではビゴライブ19.8%、ツイキャス19.1%、ふわっち17.5%、
ポコチャ13.3%、17Live12.6%、ショールーム9.7%、ミクチャ8.5%だからニコニコの人気はすごいな 










ライブ配信アプリ、「YouTube」が利用率83.0%で独走! それに続く2メディアは?【マシェラボ調べ】
2025年10/29(水) 8:31配信

Web担当者Forum

シェバラトークが運営するオウンドメディア「マシェラボ」は、「配信アプリ」に関する調査結果を発表した。15歳以上の男女4069人が、利用率や認知率、好感度について回答している。
 

上位3サービスが4位以下を大きく引き離す結果に
まず「各ライブ配信アプリの認知」から聞くと、「YouTube」の認知率が91.6%で最多。「TikTok Lite」が89.9%でこれに続いた。この上位2サービスは過去調査でも9割前後の高い認知率を維持している。なお3位は「ニコニコ動画」で76.7%とやや数値が落ちる。

次に「各ライブ配信アプリの利用意向」を聞いても、「YouTube」86.0%が最多。2位は「TikTok Lite」64.7%だが、やや数値に差がある。3位「ニコニコ動画」42.3%とこれも同じ順だが、認知率も利用意向も上位3サービスが4位以下を引き離す結果となった。



0502 名無しさん@実況は禁止ですよ 警備員[Lv.0][新芽] 2025/12/19(金) 07:58:01.89
各アプリを利用する意向がある人の割合が多いランキングでニコニコが42.3%で3位
それ以外の有名どころではビゴライブ19.8%、ツイキャス19.1%、ふわっち17.5%、
ポコチャ13.3%、17Live12.6%、ショールーム9.7%、ミクチャ8.5%だからニコニコの人気はすごいな 
2026/07/27(月) 15:33:13.90ID:XgaqJxc6d
ライブ配信アプリ、「YouTube」が利用率83.0%で独走! それに続く2メディアは?【マシェラボ調べ】
2025年10/29(水) 8:31配信

Web担当者Forum

シェバラトークが運営するオウンドメディア「マシェラボ」は、「配信アプリ」に関する調査結果を発表した。15歳以上の男女4069人が、利用率や認知率、好感度について回答している。
 

上位3サービスが4位以下を大きく引き離す結果に
まず「各ライブ配信アプリの認知」から聞くと、「YouTube」の認知率が91.6%で最多。「TikTok Lite」が89.9%でこれに続いた。この上位2サービスは過去調査でも9割前後の高い認知率を維持している。なお3位は「ニコニコ動画」で76.7%とやや数値が落ちる。

次に「各ライブ配信アプリの利用意向」を聞いても、「YouTube」86.0%が最多。2位は「TikTok Lite」64.7%だが、やや数値に差がある。3位「ニコニコ動画」42.3%とこれも同じ順だが、認知率も利用意向も上位3サービスが4位以下を引き離す結果となった。



0502 名無しさん@実況は禁止ですよ 警備員[Lv.0][新芽] 2025/12/19(金) 07:58:01.89
各アプリを利用する意向がある人の割合が多いランキングでニコニコが42.3%で3位
それ以外の有名どころではビゴライブ19.8%、ツイキャス19.1%、ふわっち17.5%、
ポコチャ13.3%、17Live12.6%、ショールーム9.7%、ミクチャ8.5%だからニコニコの人気はすごいな 










ライブ配信アプリ、「YouTube」が利用率83.0%で独走! それに続く2メディアは?【マシェラボ調べ】
2025年10/29(水) 8:31配信

Web担当者Forum

シェバラトークが運営するオウンドメディア「マシェラボ」は、「配信アプリ」に関する調査結果を発表した。15歳以上の男女4069人が、利用率や認知率、好感度について回答している。
 

上位3サービスが4位以下を大きく引き離す結果に
まず「各ライブ配信アプリの認知」から聞くと、「YouTube」の認知率が91.6%で最多。「TikTok Lite」が89.9%でこれに続いた。この上位2サービスは過去調査でも9割前後の高い認知率を維持している。なお3位は「ニコニコ動画」で76.7%とやや数値が落ちる。

次に「各ライブ配信アプリの利用意向」を聞いても、「YouTube」86.0%が最多。2位は「TikTok Lite」64.7%だが、やや数値に差がある。3位「ニコニコ動画」42.3%とこれも同じ順だが、認知率も利用意向も上位3サービスが4位以下を引き離す結果となった。



0502 名無しさん@実況は禁止ですよ 警備員[Lv.0][新芽] 2025/12/19(金) 07:58:01.89
各アプリを利用する意向がある人の割合が多いランキングでニコニコが42.3%で3位
それ以外の有名どころではビゴライブ19.8%、ツイキャス19.1%、ふわっち17.5%、
ポコチャ13.3%、17Live12.6%、ショールーム9.7%、ミクチャ8.5%だからニコニコの人気はすごいな 
504名無しさん@実況は禁止ですよ (JP 0Hee-eRU/)
垢版 |
2026/07/27(月) 20:28:58.83ID:Lca+JyCUH
【重要】2026年8月1日より「ニコニコプレミアム」「有料ニコニコチャンネル」の料金を改定します
 
 
 
 
 
 
 
月額払い790円→月額払い990円
 
 
https://blog.nicovideo.jp/wp-content/uploads/2026/05/a741b9d3517cbe4823e85c00f14b998c-1447x1536.png
 
 
 
 
 
 
 
https://blog.nicovideo.jp/niconews/1841
 
 
 
 
 
 
 
解約予定の人はお忘れなく
 
 
 
 
 
 
 
以上
2026/07/27(月) 20:36:05.38ID:f0S73sAGd
サブカルの祭典「ニコニコ超会議」幕張メッセで開催!25・26日の2日間で13万8228人が来場

4/27(月) 16:47配信

スポーツ報知

 動画投稿サイト・配信プラットフォームの「ニコニコ」恒例の一大オフラインイベント「ニコニコ超会議」が25、26日の両日、千葉・幕張メッセで開かれた。イベントには2日間で13万8228人を動員。昨年を5000人以上上回り、2006年のニコニコ動画スタートから20年、若者文化の旗手として走り続けてきたニコニコの底力を感じさせるイベントとなった。

 いい意味で「何でもあり」のニコニコ超会議らしさは、20年を経ても変わっていなかった。その象徴が「超ニコニコ盆踊り」。アニソン、ボカロから東京音頭まで、カオスとしか言いようのないセットリスト。踊りの振りつけはあるが、参加者はペンライトを振りながらジャンプするだけでもいい。いつのまにか人の輪ができ、全員が「はい!はい!はい!はい!」と叫びながら回っている。その中心にある巨大な「超ネオやぐら」は、ネットを通じて人と人を結びつけるニコニコそのものとも言えるだろう。

 「超盆踊り」には、様々なゲストが降臨した。25日を彩ったのは、桜の木に扮し「花咲ばあさん」となった“ラスボス”小林幸子。この日だけでなく、26日には、生配信の視聴者が差し入れた具をどんどんカレーに入れていく「差し入れ超カレー」に登場するなど、2日間出ずっぱりで会場を盛り上げた。25日には鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)が「女々しくて」を熱唱。2日目は高橋洋子が登場し、超ネオやぐらの上から歌う「残酷な天使のテーゼ」「魂のルフラン」に乗り、参加者は盆踊り風の振り付けで踊りまくった。

 ニコニコの自由空間で生み出されたものは、すべて視聴者やユーザーが作り上げてきたものだ。ニコニコ発で、ネットミームとして定着してきた独特の言い回しもたくさんある。誰に言われたわけでもない、「好きだから」作ったものが世に広まって社会に影響力を持っていった。この文化はクリエイターだけではなく、ニコニコを見ている人全員が作り上げてきたものだ。

 そういう意味では、消費者が自ら作品をクリエイトすることでコンテンツ価値を高めていく「初音ミク」のクリプトン・フューチャー・メディア(CFM)社が盛り上げてきた「CGM」(カスタマー・ジェネレーテッド・メディア)の考え方とも近い。ニコニコ超会議には、初音ミクをはじめとするバーチャル・シンガー系の出展も多いが、07年に発売された初音ミクとニコニコの成長は重なっており、両者は何かにつけて切っても切れない関係にある。超会議には、CFM社の「マジカルミライ」などでも設けられている、参加者が自由に書き込むスペース「Piaproの壁」が設置されていた。

 26日には「クールジャパン戦略」や「知的財産戦略」をつかさどる小野田紀美内閣府特命担当大臣が超会議を視察。「ここまで強くなったのは国や公的機関が応援したからではなく、作る方々とそれを愛する人たちがここまで育ててきたということ」「サポートはするけれど、いかに口出ししたり邪魔をしないように盛り上げていくか」とコメントしている。超会議を見ていると、日本の活力はまだまだ捨てたものではない。自らがやりたいことをやるという、モチベーションが発するエネルギーが、このイベントからは感じられた。

 一見、ノリで開かれているネットユーザーの内輪での盛り上がりのように見えるが、それだけではない。自衛隊のブース出展やクリエイターが集まり自由なテーマで活動や好きなものを形にする「クリエイタークロス」をはじめ、フリーランスのクリエイターに対する報酬未払いなど法的なトラブルの相談に乗る弁護士のブースなど、硬派の企画もたくさんある。ネットはリアルと離れてはいない。ネットがリアルを支え、リアルがネットを支える、そんな関係が年ごとにできあがりつつある。

 ニコニコ超会議は今年から、従来小学生以下だった無料の年齢層を中学生まで拡大した。ニコニコのサービス開始時に生まれた子供がすでに成人し、青春時代をニコニコとともに過ごした世代はもう結婚して子供もいる年代だ。物販スペースでは、親に連れられた子供が一生懸命どんなグッズを買おうか選んでいる光景もあった。「何でもあり」ながら「親子、低年齢層にも安心」なイベントともなっている超会議は、新たなフェーズに入った。そんな印象を抱かせる、2026年のニコニコ超会議だった。
2026/07/27(月) 20:37:23.01ID:f0S73sAGd
サブカルの祭典「ニコニコ超会議」幕張メッセで開催!25・26日の2日間で13万8228人が来場

4/27(月) 16:47配信

スポーツ報知

 動画投稿サイト・配信プラットフォームの「ニコニコ」恒例の一大オフラインイベント「ニコニコ超会議」が25、26日の両日、千葉・幕張メッセで開かれた。イベントには2日間で13万8228人を動員。昨年を5000人以上上回り、2006年のニコニコ動画スタートから20年、若者文化の旗手として走り続けてきたニコニコの底力を感じさせるイベントとなった。

 いい意味で「何でもあり」のニコニコ超会議らしさは、20年を経ても変わっていなかった。その象徴が「超ニコニコ盆踊り」。アニソン、ボカロから東京音頭まで、カオスとしか言いようのないセットリスト。踊りの振りつけはあるが、参加者はペンライトを振りながらジャンプするだけでもいい。いつのまにか人の輪ができ、全員が「はい!はい!はい!はい!」と叫びながら回っている。その中心にある巨大な「超ネオやぐら」は、ネットを通じて人と人を結びつけるニコニコそのものとも言えるだろう。

 「超盆踊り」には、様々なゲストが降臨した。25日を彩ったのは、桜の木に扮し「花咲ばあさん」となった“ラスボス”小林幸子。この日だけでなく、26日には、生配信の視聴者が差し入れた具をどんどんカレーに入れていく「差し入れ超カレー」に登場するなど、2日間出ずっぱりで会場を盛り上げた。25日には鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)が「女々しくて」を熱唱。2日目は高橋洋子が登場し、超ネオやぐらの上から歌う「残酷な天使のテーゼ」「魂のルフラン」に乗り、参加者は盆踊り風の振り付けで踊りまくった。

 ニコニコの自由空間で生み出されたものは、すべて視聴者やユーザーが作り上げてきたものだ。ニコニコ発で、ネットミームとして定着してきた独特の言い回しもたくさんある。誰に言われたわけでもない、「好きだから」作ったものが世に広まって社会に影響力を持っていった。この文化はクリエイターだけではなく、ニコニコを見ている人全員が作り上げてきたものだ。

 そういう意味では、消費者が自ら作品をクリエイトすることでコンテンツ価値を高めていく「初音ミク」のクリプトン・フューチャー・メディア(CFM)社が盛り上げてきた「CGM」(カスタマー・ジェネレーテッド・メディア)の考え方とも近い。ニコニコ超会議には、初音ミクをはじめとするバーチャル・シンガー系の出展も多いが、07年に発売された初音ミクとニコニコの成長は重なっており、両者は何かにつけて切っても切れない関係にある。超会議には、CFM社の「マジカルミライ」などでも設けられている、参加者が自由に書き込むスペース「Piaproの壁」が設置されていた。

 26日には「クールジャパン戦略」や「知的財産戦略」をつかさどる小野田紀美内閣府特命担当大臣が超会議を視察。「ここまで強くなったのは国や公的機関が応援したからではなく、作る方々とそれを愛する人たちがここまで育ててきたということ」「サポートはするけれど、いかに口出ししたり邪魔をしないように盛り上げていくか」とコメントしている。超会議を見ていると、日本の活力はまだまだ捨てたものではない。自らがやりたいことをやるという、モチベーションが発するエネルギーが、このイベントからは感じられた。

 一見、ノリで開かれているネットユーザーの内輪での盛り上がりのように見えるが、それだけではない。自衛隊のブース出展やクリエイターが集まり自由なテーマで活動や好きなものを形にする「クリエイタークロス」をはじめ、フリーランスのクリエイターに対する報酬未払いなど法的なトラブルの相談に乗る弁護士のブースなど、硬派の企画もたくさんある。ネットはリアルと離れてはいない。ネットがリアルを支え、リアルがネットを支える、そんな関係が年ごとにできあがりつつある。

 ニコニコ超会議は今年から、従来小学生以下だった無料の年齢層を中学生まで拡大した。ニコニコのサービス開始時に生まれた子供がすでに成人し、青春時代をニコニコとともに過ごした世代はもう結婚して子供もいる年代だ。物販スペースでは、親に連れられた子供が一生懸命どんなグッズを買おうか選んでいる光景もあった。「何でもあり」ながら「親子、低年齢層にも安心」なイベントともなっている超会議は、新たなフェーズに入った。そんな印象を抱かせる、2026年のニコニコ超会議だった。
2026/07/27(月) 20:38:40.66ID:f0S73sAGd
サブカルの祭典「ニコニコ超会議」幕張メッセで開催!25・26日の2日間で13万8228人が来場

4/27(月) 16:47配信

スポーツ報知

 動画投稿サイト・配信プラットフォームの「ニコニコ」恒例の一大オフラインイベント「ニコニコ超会議」が25、26日の両日、千葉・幕張メッセで開かれた。イベントには2日間で13万8228人を動員。昨年を5000人以上上回り、2006年のニコニコ動画スタートから20年、若者文化の旗手として走り続けてきたニコニコの底力を感じさせるイベントとなった。

 いい意味で「何でもあり」のニコニコ超会議らしさは、20年を経ても変わっていなかった。その象徴が「超ニコニコ盆踊り」。アニソン、ボカロから東京音頭まで、カオスとしか言いようのないセットリスト。踊りの振りつけはあるが、参加者はペンライトを振りながらジャンプするだけでもいい。いつのまにか人の輪ができ、全員が「はい!はい!はい!はい!」と叫びながら回っている。その中心にある巨大な「超ネオやぐら」は、ネットを通じて人と人を結びつけるニコニコそのものとも言えるだろう。

 「超盆踊り」には、様々なゲストが降臨した。25日を彩ったのは、桜の木に扮し「花咲ばあさん」となった“ラスボス”小林幸子。この日だけでなく、26日には、生配信の視聴者が差し入れた具をどんどんカレーに入れていく「差し入れ超カレー」に登場するなど、2日間出ずっぱりで会場を盛り上げた。25日には鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)が「女々しくて」を熱唱。2日目は高橋洋子が登場し、超ネオやぐらの上から歌う「残酷な天使のテーゼ」「魂のルフラン」に乗り、参加者は盆踊り風の振り付けで踊りまくった。

 ニコニコの自由空間で生み出されたものは、すべて視聴者やユーザーが作り上げてきたものだ。ニコニコ発で、ネットミームとして定着してきた独特の言い回しもたくさんある。誰に言われたわけでもない、「好きだから」作ったものが世に広まって社会に影響力を持っていった。この文化はクリエイターだけではなく、ニコニコを見ている人全員が作り上げてきたものだ。

 そういう意味では、消費者が自ら作品をクリエイトすることでコンテンツ価値を高めていく「初音ミク」のクリプトン・フューチャー・メディア(CFM)社が盛り上げてきた「CGM」(カスタマー・ジェネレーテッド・メディア)の考え方とも近い。ニコニコ超会議には、初音ミクをはじめとするバーチャル・シンガー系の出展も多いが、07年に発売された初音ミクとニコニコの成長は重なっており、両者は何かにつけて切っても切れない関係にある。超会議には、CFM社の「マジカルミライ」などでも設けられている、参加者が自由に書き込むスペース「Piaproの壁」が設置されていた。

 26日には「クールジャパン戦略」や「知的財産戦略」をつかさどる小野田紀美内閣府特命担当大臣が超会議を視察。「ここまで強くなったのは国や公的機関が応援したからではなく、作る方々とそれを愛する人たちがここまで育ててきたということ」「サポートはするけれど、いかに口出ししたり邪魔をしないように盛り上げていくか」とコメントしている。超会議を見ていると、日本の活力はまだまだ捨てたものではない。自らがやりたいことをやるという、モチベーションが発するエネルギーが、このイベントからは感じられた。

 一見、ノリで開かれているネットユーザーの内輪での盛り上がりのように見えるが、それだけではない。自衛隊のブース出展やクリエイターが集まり自由なテーマで活動や好きなものを形にする「クリエイタークロス」をはじめ、フリーランスのクリエイターに対する報酬未払いなど法的なトラブルの相談に乗る弁護士のブースなど、硬派の企画もたくさんある。ネットはリアルと離れてはいない。ネットがリアルを支え、リアルがネットを支える、そんな関係が年ごとにできあがりつつある。

 ニコニコ超会議は今年から、従来小学生以下だった無料の年齢層を中学生まで拡大した。ニコニコのサービス開始時に生まれた子供がすでに成人し、青春時代をニコニコとともに過ごした世代はもう結婚して子供もいる年代だ。物販スペースでは、親に連れられた子供が一生懸命どんなグッズを買おうか選んでいる光景もあった。「何でもあり」ながら「親子、低年齢層にも安心」なイベントともなっている超会議は、新たなフェーズに入った。そんな印象を抱かせる、2026年のニコニコ超会議だった。
2026/07/27(月) 20:40:15.50ID:f0S73sAGd
サブカルの祭典「ニコニコ超会議」幕張メッセで開催!25・26日の2日間で13万8228人が来場

4/27(月) 16:47配信

スポーツ報知

 動画投稿サイト・配信プラットフォームの「ニコニコ」恒例の一大オフラインイベント「ニコニコ超会議」が25、26日の両日、千葉・幕張メッセで開かれた。イベントには2日間で13万8228人を動員。昨年を5000人以上上回り、2006年のニコニコ動画スタートから20年、若者文化の旗手として走り続けてきたニコニコの底力を感じさせるイベントとなった。

 いい意味で「何でもあり」のニコニコ超会議らしさは、20年を経ても変わっていなかった。その象徴が「超ニコニコ盆踊り」。アニソン、ボカロから東京音頭まで、カオスとしか言いようのないセットリスト。踊りの振りつけはあるが、参加者はペンライトを振りながらジャンプするだけでもいい。いつのまにか人の輪ができ、全員が「はい!はい!はい!はい!」と叫びながら回っている。その中心にある巨大な「超ネオやぐら」は、ネットを通じて人と人を結びつけるニコニコそのものとも言えるだろう。

 「超盆踊り」には、様々なゲストが降臨した。25日を彩ったのは、桜の木に扮し「花咲ばあさん」となった“ラスボス”小林幸子。この日だけでなく、26日には、生配信の視聴者が差し入れた具をどんどんカレーに入れていく「差し入れ超カレー」に登場するなど、2日間出ずっぱりで会場を盛り上げた。25日には鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)が「女々しくて」を熱唱。2日目は高橋洋子が登場し、超ネオやぐらの上から歌う「残酷な天使のテーゼ」「魂のルフラン」に乗り、参加者は盆踊り風の振り付けで踊りまくった。

 ニコニコの自由空間で生み出されたものは、すべて視聴者やユーザーが作り上げてきたものだ。ニコニコ発で、ネットミームとして定着してきた独特の言い回しもたくさんある。誰に言われたわけでもない、「好きだから」作ったものが世に広まって社会に影響力を持っていった。この文化はクリエイターだけではなく、ニコニコを見ている人全員が作り上げてきたものだ。

 そういう意味では、消費者が自ら作品をクリエイトすることでコンテンツ価値を高めていく「初音ミク」のクリプトン・フューチャー・メディア(CFM)社が盛り上げてきた「CGM」(カスタマー・ジェネレーテッド・メディア)の考え方とも近い。ニコニコ超会議には、初音ミクをはじめとするバーチャル・シンガー系の出展も多いが、07年に発売された初音ミクとニコニコの成長は重なっており、両者は何かにつけて切っても切れない関係にある。超会議には、CFM社の「マジカルミライ」などでも設けられている、参加者が自由に書き込むスペース「Piaproの壁」が設置されていた。

 26日には「クールジャパン戦略」や「知的財産戦略」をつかさどる小野田紀美内閣府特命担当大臣が超会議を視察。「ここまで強くなったのは国や公的機関が応援したからではなく、作る方々とそれを愛する人たちがここまで育ててきたということ」「サポートはするけれど、いかに口出ししたり邪魔をしないように盛り上げていくか」とコメントしている。超会議を見ていると、日本の活力はまだまだ捨てたものではない。自らがやりたいことをやるという、モチベーションが発するエネルギーが、このイベントからは感じられた。

 一見、ノリで開かれているネットユーザーの内輪での盛り上がりのように見えるが、それだけではない。自衛隊のブース出展やクリエイターが集まり自由なテーマで活動や好きなものを形にする「クリエイタークロス」をはじめ、フリーランスのクリエイターに対する報酬未払いなど法的なトラブルの相談に乗る弁護士のブースなど、硬派の企画もたくさんある。ネットはリアルと離れてはいない。ネットがリアルを支え、リアルがネットを支える、そんな関係が年ごとにできあがりつつある。

 ニコニコ超会議は今年から、従来小学生以下だった無料の年齢層を中学生まで拡大した。ニコニコのサービス開始時に生まれた子供がすでに成人し、青春時代をニコニコとともに過ごした世代はもう結婚して子供もいる年代だ。物販スペースでは、親に連れられた子供が一生懸命どんなグッズを買おうか選んでいる光景もあった。「何でもあり」ながら「親子、低年齢層にも安心」なイベントともなっている超会議は、新たなフェーズに入った。そんな印象を抱かせる、2026年のニコニコ超会議だった。
2026/07/27(月) 20:42:31.41ID:f0S73sAGd
ニコニコ
21億円の黒字 

ドワンゴ発のWebサービス事業(営業利益21億円)と、
ドワンゴ創業者である川上量生氏が立ち上げた
教育事業(同28億円)だけで、
全体の営業利益(81億円)の約6割を稼いでいるのだ。


https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/25/news083.html 









ニコニコ
21億円の黒字 

ドワンゴ発のWebサービス事業(営業利益21億円)と、
ドワンゴ創業者である川上量生氏が立ち上げた
教育事業(同28億円)だけで、
全体の営業利益(81億円)の約6割を稼いでいるのだ。


https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/25/news083.html 










ニコニコ
21億円の黒字 

ドワンゴ発のWebサービス事業(営業利益21億円)と、
ドワンゴ創業者である川上量生氏が立ち上げた
教育事業(同28億円)だけで、
全体の営業利益(81億円)の約6割を稼いでいるのだ。


https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/25/news083.html
2026/07/27(月) 20:43:34.56ID:f0S73sAGd
ニコニコ
21億円の黒字 

ドワンゴ発のWebサービス事業(営業利益21億円)と、
ドワンゴ創業者である川上量生氏が立ち上げた
教育事業(同28億円)だけで、
全体の営業利益(81億円)の約6割を稼いでいるのだ。


https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/25/news083.html 









ニコニコ
21億円の黒字 

ドワンゴ発のWebサービス事業(営業利益21億円)と、
ドワンゴ創業者である川上量生氏が立ち上げた
教育事業(同28億円)だけで、
全体の営業利益(81億円)の約6割を稼いでいるのだ。


https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/25/news083.html 










ニコニコ
21億円の黒字 

ドワンゴ発のWebサービス事業(営業利益21億円)と、
ドワンゴ創業者である川上量生氏が立ち上げた
教育事業(同28億円)だけで、
全体の営業利益(81億円)の約6割を稼いでいるのだ。


https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/25/news083.html
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