>>27
気に病む事は無い
ほとんどの人が再生つかないのが当たり前の状態だからね
今や日本を代表する一大人気コンテンツだから競争率は半端ない!
巨額の経済効果も生むこの世界は当然の激戦区だよ
大小様々な企業が星の数ほど参入してる

 応募すれば受かると言われていた頃の昔のホロライブですら、もちろん落選する人達は居るもので.....

桃鈴ねね(5期生)• 書類選考の通知目安である2週間ごとに新しい応募書類と動画を作り直して送り続けるという粘り強さで4回落選した後の5回目で合格を掴み取りました。

鷹嶺ルイ(6期生)• 同じく4回落選した後の5回目の応募で合格しています。回数を重ねる中で応募フォームの書き方や動画の構成・見やすさを工夫して改善していったと語っています。

角巻わため(4期生):書類選考で2回落選したあと自分から直接事務所へ電話で問い合わせて面接へと繋げました。

星街すいせい(0期生):一度オーディションや選考で結果が実らなかったもののイノナミュージックからの合流提案などを経てホロライブへの所属を果たしています。

一条莉々華(hololive DEV_IS / ReGLOSS):1回目不採用のあと再応募して2回目で合格しています。

今や有名な人気メンバーであるこれらの人達も、当時は孤独の中で戦って諦めなかったからこそ合格できた
VTuberを目指す人々には是非とも頑張ってほしい