ある見方では
VEE→伝統的な芸能界売り(音楽や芸能人など個人の才能の最大化)
ホロにじさんじ→V独特の箱売り(グループ・ブランドの最大化)
という切り口で語ってて興味深かった

VEEのタレントを育成してく抱え込まないとかは芸能事務所や音楽レーベルのやり方に近いアプローチらしくって
それに対してホロ虹とかは同期やグループ内シナジーを重視して箱のブランド化を確立した

結果的に芸能界売りがV市場にマッチしなくて、今から箱のブランドを確立するよりは
既存のブランドにリソースを売るスタイルに舵を切ったとか

まぁどこまで本当かは知らんが、IPを本人に渡すか渡さないかはそういう区別で見れるみたい