何度目かの手紙をやりとりして本日、西高舞氏と面会しました。
彼女側からの条件は面会者は女性
事件の事はあまり話せない、正確には把握しきれない。
相馬獄長、私は手紙のやりとりを何度かしてアポをばとりました。
西野タマさんはなかったそうです。
それは西高舞氏の嘘だと思います。
そんな非常識な人はいません。

西野タマさんと面会した時はインド人さんの名前を出したのですぐに自分の手紙が晒されてると思い以後、面会を断る事に決めたそうです。

冤罪の件を聞いて私なりに整理すると、仲の良い男の子に「冤罪だったら誕生日とかも一緒にいれるのにね」みたいに冗談を言い合ったのを男の子がインド人さんに話しそれを聞いた西野タマさんがまるで目の前で本人から聞いたかの様に「私冤罪なんですぅだから今年中に出れるんです」って口ぶりをモノマネしながら言ってたのは誇張、悪質だと思いました。

こんな話し聞いたんだよーぐらいにしておけばいいものの、、

相馬獄長さんに乗ったと西野さんが昨日の配信で言ってたのは嘘だと思わない。
なぜなら一々細かいこと覚えてる人なんて居ないからです。

一審以降のメールの話しも言える範囲で聞いてみたら、舞氏と被害者の方が知り合う前に兄と被害者とのメール、事件当日の被害者の方の知り合いと舞氏のメールだそうです。

昨日の配信で西野さんが長々と説明してたメールの件は、、うん、、まぁ、、

舞氏はメールの内容は全く分からず外にいる人が整理してるそうです。

ここまでで分かる事は西野タマさんが首を突っ込まなかったらインド人さんは舞氏と面会できてたし、このメール等を整理してる人は、、うーん、まぁ、

インド人さんの所に今だに情報が入ってたと思います。