>>845
元議員、準公人・みなし公人はプライベートは私人と同じだしwwww
(名誉毀損やプライバシー侵害になりやすい)
理由: すでに職を離れて「元議員(私人)」に戻っている以上、どれほど社会的知名度が高くても、職務と全く関係ない私生活のゴシップやプライベートな秘密を暴くことは、プライバシー権の侵害や名誉毀損にあたりやすくなります。
現職議員であれば「公人」として私生活への視線も厳しくなりがちですが、1年前の元議員であれば、一般の私人と同様にプライベートの保護が厚くなります。