日本最大級のレンズを備え、日本最長の光の到達距離を誇る室戸岬灯台で、普段立ち入ることのできない内部が一般開放され、灯台点灯を見学できます。
明治32年(1899年)4月1日の初点灯以来、室戸岬沖の重要航路を守り、航行する船舶の安全を支えてきた室戸岬灯台の重要性を広めようと始められました。室戸岬にある最御崎寺では宝物殿の一般公開などがあり、この期間だけの貴重な機会となっています。
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開催期間
2018年11月3日〜4日 

開催場所
高知県室戸市 室戸岬灯台 ほか

交通アクセス
土佐くろしお鉄道「奈半利駅」から「甲浦、室戸岬方面行」の高知東部交通バス約55分「室戸岬」〜車約5分

主催
一般社団法人室戸市観光協会

料金
無料

以下ソース:https://www.jalan.net/event/evt_227249/(じゃらん)