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【愛媛】[西条市]西条市市民の森「梅林園」の梅[2019/01/下旬-03/上旬]

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2019/01/24(木) 23:38:53.50ID:CAP_USER
西条市市民の森「梅林園」には約20種700本の梅の木があり、例年1月下旬から3月上旬にかけて、種類ごとに順次開花します。2月中旬から下旬に最盛期を迎え、早春の訪れを喜ぶ市民らで賑わいます。
https://www.jalan.net/jalan/img/1/event/0231/KL/e231653.jpg


開催期間
2019年1月下旬〜3月上旬 

開催場所
愛媛県西条市 西条市市民の森「梅林園」

交通アクセス
JR予讃線「伊予西条駅」から徒歩30分

料金
入園無料

以下ソース:https://www.jalan.net/event/evt_231653/(じゃらん)
2019/02/13(水) 19:52:00.47ID:d1C2b6wL
厚労省「毎月勤労統計」の不正調査に続き、GDPのかさ上げ疑惑も浮上し、統計への信頼がガタガタになっている。
安倍首相は、毎勤の問題を「セーフティーネットへの信頼を損なう事態を招いたことについておわび申し上げる」と矮小化に懸命。
このままでは国が滅びかねないが、ソ連崩壊に大きなヒントがあった。1党独裁の下、ソ連政府は経済統計を改ざんしまくり、
「経済はうまくいっている」「米国を超えた」などの喧伝を繰り返した。同時に、ソ連は統計についての自由な研究を封じていた。
1985年にトップに就いたゴルバチョフ書記長のグラスノスチ(情報公開)で、ようやく研究が許されるようになり、統計の正体が暴かれるようになった。
87年、ジャーナリストのセリューニンと経済学者のハーニンが衝撃の論文を披露した。両氏が推計した国民所得の成長率は、ソ連の公式統計とこんなに違っていたのだ。
「もう時すでに遅しでした。セリューニン・ハーニン論文の4年後、ソ連は崩壊したのです。ソ連国民もうすうす、当局の発表の嘘を知っていた。
国がやっているのだから、自分たちもごまかしても構わないとなっていた。企業や団体までデータの改ざんが蔓延していたのです。
こうなると、もう何が真実か、誰も分からなくなった。当然、有効な経済政策は打てない。経済が行き詰まったのも必然なのです」
今の日本も、安倍1強の下、政府が平気で嘘をつく。さらに、神戸製鋼所やスバルなどのメーカーから、スルガ銀や商工中金など金融機関に至るまで、
民間企業にも幅広く不正が蔓延している。先週もレオパレス21の手抜き施工が発覚した。東京商工リサーチの「不適切な会計・経理の開示企業」の調査では、
2008年が25社だったが、16年は過去最多の57社と9年間で2.2倍に増え、昨年は2番目に多い54社と高水準だった。
「長年の1強、官民に蔓延する改ざんに加え、統計研究が遅れていることも含めて、ソ連に状況が酷似しています。
せっかく『毎勤』の不正調査で統計の問題が顕在化したのだから、この際、すべてウミを出し切るべきでしょう」ウミ出しは、安倍政権では無理。政権交代でメスを入れるしかなさそうだ。
3情報発信元:七七四通信社
垢版 |
2019/02/27(水) 22:46:13.76ID:z5bpfd9K
法務局職員を盗撮で逮捕
02月26日 18時58分

愛媛県四国中央市にある松山地方法務局の支局に勤務する男が、
JRの電車内で足に取り付けた小型のカメラで女性のスカートの中を盗撮したとして逮捕されました。

逮捕されたのは、愛媛県西条市大町に住む、松山地方法務局四国中央支局の職員、宮本好章容疑者(42)です。

警察によりますと、宮本容疑者は今月15日、四国中央市を走っていたJR予讃線の電車内で
女性のスカートの中を盗撮したとして、愛媛県の迷惑行為防止条例違反の疑いが持たれています。

宮本容疑者は、自分の足に小型のカメラを取り付け、立っている女性の後ろから、スカートの下に足を差し出す形で動画を撮影したということです。
電車の乗客が盗撮に気づいたことから発覚し、調べに対して、容疑を認めているということです。
これまでの調べで、宮本容疑者のカメラには複数の動画が保存されていて、警察はさらに詳しく調べています。

松山地方法務局の宮本典幸次長は「職員が逮捕されたことは誠に遺憾で、事実関係が明らかになり次第、厳正に対処したい」と話しています。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/20190226/8000003217.html
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