大仙院で、千利休と関わりの深かった三代古渓和尚を偲ぶお茶会が開催されます。
普段公開されていない茶室にて、薄茶の奉仕が行われます。敷地には、古渓和尚の墓や、日本最古の「床の間」と「玄関」を持つ室町時代の方丈建築・大仙院方丈(国宝)、特別名勝史跡の枯山水庭園などがあり、見どころ多数です。


開催期間
2019年3月17日  9:30〜15:30

開催場所
京都市 大徳寺 大仙院

交通アクセス
JR嵯峨野線「二条駅」もしくはJR「京都駅」から市バス「大徳寺前」〜徒歩8分

料金
1人1400円(拝観料含む)

以下ソース:https://www.jalan.net/event/evt_234169/(じゃらん)