真言宗の総本山東寺(教王護国寺)の境内にある「不二桜」と呼ばれる八重紅枝垂れ桜が、例年3月下旬から4月上旬にかけて見頃を迎えます。
夜になると、樹齢130年を超える桜とおよそ55mの高さを誇る五重塔がライトアップされ、昼間とは異なる幻想的な風景が楽しめます。※入場は東門から、金堂および講堂などの堂内は外側からの拝観となります。


開催期間
2019年3月16日〜4月14日  18:30〜21:30(受付/〜21:00) ※会期中無休

開催場所
京都市 東寺(教王護国寺)

交通アクセス
JR「京都駅」から徒歩15分

料金
入場料/大人・高校生500円、中学生以下300円

以下ソース:https://www.jalan.net/event/evt_234105/(じゃらん)