鎌倉時代からの歴史的遺産や、海と緑に象徴される自然環境に恵まれた横浜市の金沢区で、春の風物詩である「称名寺薪能」が行われます。
称名寺境内の特設能舞台で、2019年の演目は、能「竹生島(ちくぶじま)」と狂言「佐渡狐(さどぎつね)」が上演されます。ライトアップされた浄土式庭園を背景に、幽玄な薪能の世界が繰り広げられます。


開催期間
2019年5月3日 開場/16:30、開演/17:30〜 ※雨天の場合は、金沢公会堂で上演

開催場所
横浜市 称名寺境内特設能舞台

交通アクセス
京急「金沢文庫駅」から徒歩12分もしくは「文13柴町行」のバス「称名寺」下車

主催
ふみくらの仲間たち「称名寺薪能」実行委員会

料金
指定席/S席5500円、A席5000円 当日券(自由席)/5000円 ※指定席券の販売は3月16日から開始。当日券は晴天時のみ称名寺仁王門前で16:00より販売

以下ソース:https://www.jalan.net/event/evt_236172/(じゃらん)