>>85
消毒用アルコール下で生き残る細菌(有芽胞菌)やウイルスが存在する、消毒用アルコールは乾燥するときに効果を発揮するので皮膚が無く滲出液が出続ける状況では効果がでない、消毒用アルコールは80%ぐらいの濃度が必要なので滲出液と混ざって薄まる状況では効果が低くなる、などなどの理由により生存は無理です。