観月が演じるのは、自宅のアトリエで博物館や研究・教育機関から依頼された動物の骨格標本を組み立てる標本士・九条櫻子。
「何事にも必ず“骨”がある。それが通れば、真相はおのずと見えてくる」というモットーに基づき、法医学・自然人類学の豊富な知識、類いまれな観察眼、洞察力、想像力を駆使して難事件を解決していく。

「三度の飯より骨が好き」な天才という、海外ドラマ「BONES」のヒロインを彷彿とさせる風変わりなキャラクターに、
観月は「これまでも“朝倉いずみ”や“サザエさん”など、とても個性的なキャラクターを演じさせていただきましたが、今回もタイトルに負けないようなインパクトのあるキャラクター“櫻子さん”を演じていきたいです」と意気込んでいる。(編集部・石井百合子)

「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」は4月、毎週日曜午後9時〜9時54分、フジテレビ系にて放送

フジの時点で糞ドラ確定
原作もかなりBONES意識してそうキャラ被ってるし