やっと53まで見た
ヒュッレム、母后、どちら派でもないけどそれぞれに理解出来る
母后は自分が牛耳る組織を監督支配したいだろうし
ヒュッレムはキリスト教圏の出身だから縦社会だとか組織の理論が個々人に優先すると
考えられないんだと思う
イブラヒムとハティジエの恋心やアイビゲとマルコの純愛に気づいたのはヒュッレムだけだ
自分だけじゃなくも他人も、個人の意思が尊重されるべきだと思ってる
どうやってもイラッとくるのはマヒデブランだわ
こいつはスレイマンのことなんか愛してない
自分が尊ばれることしか考えてない
スレイマンの地位も息子の将来性も全て自分のための小道具でしかない
母后にイブラヒムにと泣きついて告げ口して哀れだわ