【オスマン帝国外伝あるある】

母后のアップは周辺がぼやける

ヒュッレムは鳩胸でドスドス歩く(特に抗議をしに行く時)

スレイマンが身分を隠して市場に民の暮らしを調査に行くがお供をぞろぞろ連れてオーラもタダ者ではないのにバレない。話しかけるのはいつも布生地屋のおじさん「ブルサの良い絹あるよ」

悪者(刺客)の密会場所は市場、話しかけるのは布生地屋のおじさん

イブラヒムのポエムの最初は自己紹介。しかも「皇女ハティジェの唯一の夫」等どうでも良い情報まで説明。自問自答する時は自分を本名のテオと呼ぶ

ハティジェは定期的にメンタルが崩壊する。大体10話に1回位

スンビュルは悪い報告の時はすごいためて中々報告しない

スンビュルとギュルのケンカの最後は「がるるー」と獣化

宦官・女官のつまみ食い率が高い

宴の音楽は一種類のみ

国を挙げての祝い事。お盆の様な台座に乗った猫と象のハリボテが登場。色はピンクとブルー

背景でいつも同じ鳥が飛んでる

戦争・戦闘シーンで死体が転がっているが
馬は呑気にハムハムと草食べてる