非常に有名な英BFI発行の「サイト&サウンド」誌が10年に1度、
世界中の映画評論家を対象に実施する「史上最高の映画 最新
https://eiga.com/news/20120803/15/

評論家が選んだトップ10は以下の通り。

1.「めまい」(58/アルフレッド・ヒッチコック)
2.「市民ケーン」(41/オーソン・ウェルズ)
3.「東京物語」(53/小津安二郎)
4.「ゲームの規則」(39/ジャン・ルノワール)
5.「サンライズ」(27/F・W・ムルナウ)
6.「2001年宇宙の旅」(68/スタンリー・キューブリック)
7.「捜索者」(56/ジョン・フォード)
8.「これがロシアだ(カメラを持った男)」(29/ジガ・ベルトフ)
9.「裁かるゝジャンヌ」(27/カール・テオドール・ドライエル)
10.「8 1/2」(63/フェデリコ・フェリーニ)

映画監督が選んだトップ10は以下の通り。

1.「東京物語」(53/小津安二郎)
2.「2001年宇宙の旅」(68/スタンリー・キューブリック)
3.「市民ケーン」(41/オーソン・ウェルズ)
4.「8 1/2」(63/フェデリコ・フェリーニ)
5.「タクシードライバー」(76/マーティン・スコセッシ)
6.「地獄の黙示録」(79/フランシス・フォード・コッポラ)
7.「ゴッドファーザー」(72/フランシス・フォード・コッポラ)
7.「めまい」(58/アルフレッド・ヒッチコック)
9.「鏡」(74/アンドレイ・タルコフスキー)
10.「自転車泥棒」(48/ビットリオ・デ・シーカ)