米ボーイングの新鋭機「737MAX8」の墜落事故に関連して米ブルームバーグは、昨年10月に
インドネシア沖で墜落した機体がその前日に飛行制御システムの不具合に見舞われた際、
非番の操縦士が助けに入り危機を脱していたことが分かったと伝えた。

この時は操縦室に非番の操縦士がいて、不具合を起こした飛行制御システムを停止させたという。

しかし同じ機体が翌日、別の乗員によって運航され、ジャカルタ沖の海上に墜落して搭乗していた
189人全員が死亡した。

https://www.cnn.co.jp/world/35134531.html

コクピットにいる正規のクルー以外の人物(有能編
・特殊部隊上がりのCA
・DC-10訓練教官
・非番の操縦士 ← New!