後にジェリーはおばさんの病気で何度も休みをとって、何人おばさんがいるんだろうなんて言われるw
この時代、まだ小さい子どもが働くというか手伝いに雇うのはワークシェアみたいなもんで、ジェリー家にはありがたいことなんじゃないかな。
アンの失敗した痛み止めの薬入りのお菓子にマリラは「豚にやっておしまい、これはジェリー・ブートだって食べないよ」と言った。
もうちょっと軽めのダメージなら食べたのかジェリー💧

ダイアナがフランス語をぺラッとしゃべったらすごいと言ったアン。
17世紀くらいからフランスは文化の中心、憧れの国でしょう?
だったらジェリーのフレンチについてはどう思っていたのだろう。
この時代の階級意識は強いね。