ドラマの着地褒めてる人に聞きたいのだけれどアガサは何故ワンダの力を欲しがってその力をどういった目的で利用するか説明できるか?過去に同胞らしき魔女を本意か不本意かよく分からん理由で(ワンダは本意の様な発言有)殺めた後は特に何をして生きてきたかよく分からない人のままでなんかヴィラン扱いされてただの隣人の芝居を続けるの刑を散々町の人達の自由を奪った奴が偉そうに判決下して終わりってこの脚本そんなにええか?