>>1
スレ立て乙

>>8
ブランの幻視での結婚式は信じないの?
ナイトキング軍に落ちたドラゴンによって壁は壊されたとか、他の例えば喜びの塔でネッドが騎士達と戦った時、後ろから刺したとのか幻視は信じて、レイガーとリアナの結婚式の幻視、さらにシタデルの歴史書に記された証拠があるにも関わらず、2人の婚姻だけは、描写がない??という体で、設定上無理があることにするの?

それならホーダーの「ホーダー」の件も設定上無理があるんじゃない?
ブランの幻視は全て描写されてるうちに入らないんだ?

異常にレイガーとリアナの婚姻だけ、幻視を信じないならむしろ、信じない人の疑いの方に無理があると思うけど

あと、>ロバートの反乱は嘘の元に成立した
のと
>反乱はロバートの嘘から始まった
のは具体的にどう違うの?
前者だとジョンアリン、エダードスターク、ロバートバラシオンが結託して、誘拐をでっち上げて反乱の一因に仕立て上げたということでいい?
で後者だと、責任はロバートがリアナとレイガーの両思いと婚約者の裏切り(2人は既に深い関係)を知り、ロバート1人がラブラブの2人の逃避行だと知っているのに、レイプの上誘拐したということにして、「俺の婚約者をレイプして誘拐しやがった」とロバートの思い込みのフリをしたでっち上げの嘘から始まった反乱になるということ?

でも、実は反乱はリアナを奪われたことが決定打にはなっているが、本来、狂王の蛮行(貴族諸侯を火炙りにして楽しんでいたことや、王都中にワイルドファイアを設置してある危険な状態)を止めないと、ウェスタロスの平和は保たれないから、いずれにしても、起こすべくして起きた反乱ではないの?
むしろ狂王を黙ってやりたい放題させる方がずっと正義とかけ離れた行為だと思うんだけどな。