サーセイがトメンの自殺を予想して覚悟していたって説は結構有名な解説サイトにも取り上げられたりしていたよ
論拠はサーセイが来ていた服が戴冠式の時に着ていた服と同じで王になる=トメンの死を意識しているとかトメンの自殺を知った後全くとりみだしていないとかマージェリーに傾倒したトメンはサーセイにとってもはや愛する対象じゃなくなっていたとかいろいろあった
マウンテンにベイラー大聖堂行くの止めさせた行為はその説によるとベイラー大聖堂で死なれると直接自分が手を下して殺すことになるからいくらなんでも体面が悪いし場合によると王位継承権にも悪影響があるかもしれないので止めたってことでサーセイがトメンの死を覚悟していたことの決定的証拠ではないって説明していた
本気で自殺を止めようと思ってるならマウンテンに止めさせるだけではいかにも不十分だと
で、賛成、否定どちらもあって、トメンの自殺を予想していたとしてももしかしたらあるかもな、程度だとか、いろんなバリエーションがあった
まあ、ここまで書いてアレだが、興味があれば自分でいろいろ調べればいいんじゃね?
面白いと思うならどんどん調べればいいし議論したいなら記事書いてるブログ主なんかに議論ふっかければいいじゃん