こんな大作であんな生々しい描写しつつ話としてまとまってるのはすごくない?
今世の中に溢れてる安直で上っ面だけの多様性やポリコレだのとは別物に感じたけどな
ニールが天才なのか脚本チームが優秀なのかわからないが、嫌悪感を抱かせてからの確信的な展開はガチで感動した