1990年代の各局の経営幹部は気づいてたんだろ
芸能って日本じゃヤクザの副業だったんだから、ある程度距離を置かないと
放送局が乗っ取られると で、今まさにそういう状況にあるわけだ

国家統治的に解釈すれば、あの当時NHKの積極的な経営戦略を指向しつつ、紅白を終わらそうと
していた会長以下経営幹部は政治的にパージされた 要はここを芸能ヤクザに跋扈させた後、
戦後レジームの脱却過程において大規模な組織改編をする方針に変わったのだろう
現にその後は積極的な経営戦略は鳴りを潜めた

最近思うんだが、NHKの経営は今でもアメリカの宗主国としての植民地統治案件の一つなのかもな
俺がアホなんじゃねえのって言ってる経営戦略の数々も、実は宗主国的にはわざとやらしているのかもしれん