>>115
脚本家をとおしての弁護士の言葉は「アイディアにも著作権はある」みたいな弁護士ならまず言わんだろう事言ってるから脚本家の「改変」入ってる可能性高いね

クレジット問題にしても後日ちゃんと日テレ顧問弁護士に聞いたら「クレジットに関しては、 9,10 話本件原作者の主張するノークレジットが妥当(日テレ報告書35P)」
いくらテレビ屋の商習慣と言ったって、外部の人間に対して「脚本書いてないけど何か仕事したみたいな表記はしますよ」は通じないだろうからまぁ当たり前だな

そして日テレ報告書37Pにある脚本家のぼやきメール
>原作者の著作権、人格権をまったく侵害していないのに、なぜ原作者が放送差止めの権利があるのか、なぜ一緒に戦ってもらえないのか、教えてほしい旨のメールがあった。

あれだけ原作者の意見無視して改変脚本書いておいて、それで怒られまくっといて「原作者の著作権、人格権をまったく侵害していない」なんて認識なのが恐れ入る
>>12でてめえらも「著作権法第20条の規定を遵守し、脚本家に無断で脚本を改訂してはならない」って主張してんだろうに
他人の著作物への権利には無頓着、自分の権利だけは主張するとことんジャイアン思考
 
まぁあのインスタ投稿も友人に愚痴るノリ(自分が至らなかった点は話さずに相手への文句だけ言う)と言えばそうではあるんだけど
そういった友人間だけなら許される事実微妙捻じ曲げ悪口を不特定多数の人が見てる場に書いて友人に励ましてももらって…と犬笛ふく形になってるのがね
(結果、事実を知らずに励ました友人まで巻き添えで叩かれるはめに)
 
しかし、脚本家は原作者からの反論が来て逆に自分が追い込まれる事態は全く想定してなかったんだろうか?
想像力が欠如してた? それとも自分の正義には絶対の自信があるから原作者が反論してきても世論は自分に味方すると思ってた?