原作者と制作サイドとの齟齬について本件特有の「深刻な問題であるという認識はなかった」の件
そこの経緯で(見)切られてるのは脚本家の方だし
ここだけでは原作者軽視かどうかは何とも言えんかもな

そこでは許諾条件というほどでもないのに詳細プロットを原作者へ渡されたり脚本家には気の毒だったけど
上の方などでも書いたとおり
後のクレジットやSNSなど当人の文章を見ちゃうとね(ほんと意味わからなくて二度見三度見してしまう)
まあ仕方なかったのかもな
ひと月以上も組んで仕事してたら色々わかりそうだし