原作者によるざっくりプロットすら見る前なのに
「制作からのリクエスト内容は原作に沿わない」と最初から決めつけ
それを根拠に原作者の邪魔をするな、リクエスト自体遠慮しろみたいな考え方には疑問
行く末に関しても中には良案だってあるかもしれない
(制作もさすがにざっくり以降まで行く末に注文付けんだろ )

例の「お約束」に加え「詳細プロット」は破格の待遇
原作者には最終的決定権が与えられており、それで十分(それが一度も侵されることがないのであれば)

ただ詳細プロットについてはな
この件に於いても、ただ描写が詳細というのではなく
「一切変えてはいけない」ものかどうか意識し
その確認がいるほど、改変や加筆に対して非常に強固な
元々強い意味を持つ言葉と認識相談し扱っておきながら
「創作」レベルの強引な挿入はちょっとね