当初、弱い立場の原作者が権力者の日テレにいいように原作改変され、涙ながらに助けてほしいと訴え、無慈悲に日テレの圧力で自死してしまったストーリーかと思われたけど
調査報告書には、言うこと聞かないとドラマに穴を空けてやると原作者が日テレのドラマプロデューサーを脅して言いなり
原作者のパワハラでなんの落ち度もない原作者は言いなりのプロデューサーにより降板させられ、9-10話の脚本も完成していたのに協力すら載せてもらえない無慈悲な暴挙
予想と現実の乖離が凄まじく、ほとんどが飽きたかヤバい人だと擁護から撤退したのに
なんで日テレと脚本家を貶めてまで原作者を擁護するのやら