>>252
> トラブルの落とし所としてノークレジットが良いのではないかと弁護士が言っただけ
 
トラブルの落としどころ(折衷案)が『原作者の主張するとおり脚本家の名前が一切表記されない「ノークレジット」』ってひでーなwwww
原作者の主張100%通したことになる案のどこが、落としどころ(折衷案)なんだよw そんな落としどころがあってたまるかっての
 
日テレ報告書35P
>日本テレビは本件脚本家への回答についてP 氏と相談した。
>そのうえで、同月 23日、 A 氏は本件脚本家と電話で話したうえで、メール添付ファイ ルにて、顧問弁護士に相談した結果の日本テレビの見解として、
>「(結論としては)…クレジットに関しては、 9,10 話本件原作者の主張するノークレジットが妥当だが
>こちらの想いとして通すことに成功した 10 話においての『オールスタッフ』形での脚本クレジットが限界と考える」と記載し送付した。
 
要約すると
顧問弁護士に相談した上での法的な結論は原作者の主張どおりの「ノークレジットが妥当」
だけど頑張って原作者と交渉して「10話の『オールスタッフ』形での脚本クレジット」を勝ち取る事には成功したよ
でもさすがにこれが限界なんで許してね
ってことだ
 
つまり日テレがもちかけた落としどころは「ノークレジット」じゃなく「オールスタッフ形での脚本クレジット」(実際放送での表記はそれで落ち着いたし)
毎度毎度江差追分発動させて物事を真逆に解釈すんのは何故?
 
> 弁護士は神様でもなんでもなく、嘘つきな人間のひとり 原作者も嘘つきな人間のひとりだよ
 
根拠示す事無く他人を嘘つき呼ばわりすりゃ、それこそ嘘つきや名誉棄損って事になるんだがわかって言ってんのかな?
そもそも弁護士や原作者を神様だなんて言ってる人間なんていねーんだよなぁ(なんで「絶対嘘ついてる」と「神様」の両極端の二択なんだ?)
「落としどころ(折衷案)でないものを落としどころ(折衷案)だと寝言いうような人間が突っ込まれてる」だけ
 
> 原作者は嘘ばかりついてるのに、このスレの信頼が異常過ぎる
 
原作者の証言以前の問題で日テレはダメダメだし>>6
第一「原作者は嘘ばかりぃ」をわめきながら誰かさんはそれを一度も証明した事無いだろうが
日テレの撮影しちゃいますたの嘘と脚本家の黒ヤギはごまかしようの無い確定事実だけどな