というか、脚本家の言動は読んでて疲れる
「クレジット表記を要求する」
「9・10話を書いたのは原作者です。誤解なきようお願いします。」
それぞれの発言自体は自由だしいいとしても
それを同一人物が発するのは(その状況を鑑みたとしても)言葉の選び方など一々違和感が非常に強い

「「できるかぎり本件脚本家がつくった構成を生かす形に戻すこと」が「最低限の権利」」
「本件脚本家が書いた脚本に戻して撮影・放送するようお願いすること」なんかも
(クレジットの条件は前後者同一なのここでは省く)
それぞれ単体では矛盾しないものの
(後者の方が要求水準が高いのに)前者が守られないのであれば後者を要求というのは、もう会話になっていない

とにかく辻褄がね
こういうのが頻発してた様なら降りてもらうしかない