>その意味では、前記した経過のように繰り返し、芦原氏の監修意見を無視し
た日本テレビの対応には疑問があるが、脚本作りの過程では、両者の意見が対立し、次項の点を除いては調整が難航したというだけではどちらかに非がある
とは言えないように思う。
 
結局小学館は、脚本を書くと最初から伝えてました。原作者が脚本を書くことは問題ありません。ぐらいしか言ってない