原作者は1月24日に日テレ関係者に脚本家とのトラブルは小学館と対応していくセクシー田中さんはまだまだ続くと言っており自死する気はこの時点ではなさそう
26日にアンサー投稿が行われ、27日には大炎上してリモート会議をしている
思いは果たしたから人格攻撃が起きたことを詫びて削除するとか言ってたそうで、炎上にまいってそうだが自死する気はなさそう
その後、小学館の偉い人から担当だけで対処するな、小学館マターで対応するから書き込みを消すなと、原作者と担当を脚本家トラブルの蚊帳の外にする
この辺りから雲行きが怪しくなり、28日に攻撃するつもりはなかったごめんなさいとか書いて行方知れず
身内が捜索願い出したようだし完全にヤバい状態
26日からこの辺りのどこかに日テレ関係者にごめんなさいとLINEを送ってLINEを削除したらしいが日付が書いてない
ということは、わざわざ書かなかったわけだから自死の直前だったのかもしれない
29日発見なわけだから、これは炎上トラブルのプレッシャーと小学館や日テレがもう原作者のことを先生とは思わずリスクだと判断し、避けようとしたからでは?