脚本家のインスタ投稿は、小学館の予想した暴露よりかなり控え目で、原作者がドラマを人質にして脚本家の降板をプロデューサーに無理強いしたことも書かれてないし、手柄にこだわって脚本家のクレジットを消せとドラマを人質にして無理強いしたこともかいてなかったわけで
小学館からしたら内容がちょっと事実と違うな程度で問題視していなかったけど
ドラマファンの中に、やっぱり原作者のわがままで最終回が駄作だったのねと思われ、原作者はそれがストレスになった
なのでアンサーで脚本家の信用を貶め自分の主張を通しやすくするため改変改変書いたら、大炎上
大炎上が引き金で自死したことは、調査報告書読めば察しがつくのに読解力がヤバいほどないのでは?
アンサー手伝った小学館がアンサーはわがままの反論文だと言ってるんだから、自死は著作権侵害の苦悩で起きたは無理がある
苦悩したり気に入らないのは、わがまま思われた事と、自分が書いた回より脚本家の回の方が評判が良いことだよ