同類というか脚本家のやつと同じ感あるわ
脚本家のSNSはもっと強くて、断言したり過大に誇張したりして聞き手の認識を歪ませるとかだけど

前スレの「思い直し」と「前提」や、「最低限の権利」と「商習慣上」なんかもな
表記不要で決着した事実が確実にあるのに、表記「前提に仕方なく了承した」と言ったり
最後までその強い主張を一貫できもしないのに「最低限の権利」などと簡単に口にしたり(報告書が事実なら)

(勝手に騙された人も多い例のSNSとかも)こういうのが実際あるから経緯の記述がないと信用できんのよな
制作は原作者脚本なんて聞いて(記憶に)ないのだから
最後脚本家交代ではなく脚本執筆を要求されたはずなどにしても、そう誘導されてるだけな気もしてな