パーキンソンの法則

「公務員の数は仕事の有無にかかわりなく一定の割合で増加する」

イギリス帝国が縮小し植民地が減ってるのに、植民地省の職員は増え続けたことから
彼が1957年にロンドン《エコノミスト》誌に発表した論文で述べた

1.役人はライバルではなく部下が増えることを望む
2.役人は相互に仕事を作りあう

日本の人口が減っても、公務員は増え続ける(´・ω・`)