さよならさよならさよならってほんとに悲しくて綺麗な歌
特に「日常という濁流に身を投げて〜何を描いていけばいい?」のとこ好き
彼女を好きだった、忘れられない事が自分のアイデンティティだったんだよね
だから夢を見なくなった事は前に進めたって事のはずなのに悲しいんだね
ごめん改めて聴いてまた感動してしまって